派遣社員からブラック企業へ

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挫折を味わい腑抜けへ

私は人生の挫折を味わい挫折から立ち直ることができず、派遣スタッフを7年腑抜けたように、死んだように働きました。

人間とは不思議なもので環境に順応するというか置かれた立場に慣れていくんですね。死んだ月日7年はあっという間でした。『今考えれば大変もったいない7年だったと思う』

真面目に働いたというか(本当は只々休まなかっただけ)器用だったというかそれがきっかけで今の派遣会社の社長(現会長)にスカウトされました。

最初は『派遣先1社だけ管理してくれればいいと』いう条件でスカウトをお受けいたしました。

その1社というのが、某自動車部品のサプライヤーでそこから派遣営業の地獄が始まりました。(この先は長くなるのでまた後々)そこから4年で代表取締役まで伸し上がりました。

死んだ7年から社長への階段

こんな経験で私が自信を持って皆さんに考えて実践して頂きたい事が五つあります。

・同僚の立ち位置と考え・性格

・今後起きるであろう先読み

・自社の空気と風読み

・上司のスキルと考え・性格

・経営者の方向性・考え

今、思えばこれらが上司や同僚より私が優れていたところだと思います。(よっニュータイプ)

 


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